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製品情報《ぬっくモーる》

大切な仔牛の命

仔牛は体が小さく皮下脂肪が少ないため、寒さにとても弱く、冬期間に何もしないでいると2~3日で風邪をひき、肺炎になって死んでしまうことがあります。
そのため、従来から対処法として、腹巻きや湯たんぽ、遠赤外線を上から当てるなどのさまざまな工夫がなされていますが、効果は薄いようです。
そこで、寒さから大切な仔牛を守るために、太い血管のある首を温めることで、保温効果を高める商品の開発をしました。

ぬっくモーるイラスト

POINT.1

牧場の牛

仔牛の体温維持をサポート

電熱線入りのネックウォーマー
マイクロカーボンヒーター(低電圧仕様)を電熱線に使用していますので、汚れても手洗いの洗濯ができ、濡れても感電の心配はありません。
マジックテープの脱着式ですので、さまざまな大きさの仔牛に使用することができます。

POINT.2

飼い牛

仔牛のストレスを少なく

充電式のバッテリーでコードレス
仔牛が嫌がらず、少しでも保温面積を確保できる大きさに仕上げました。
充電式のバッテリーを使用していますので、仔牛が自由に動き回ることができます。
温度が3段階に切り替えられますので、外気温の変化、仔牛の体調に合わせて使用することができます。

POINT.3

仔牛

仔牛にも優しく人にも優しく

バッテリーの充電サイクルを長く
バッテリーは2個取り付けられますのでバッテリーの充電や取換え回数を減らすことができます。

お客様の声

今まで毛糸のマフラーを使っていたが、凍るし丸まっていた。 このマフラーは凍らないし丸まらなくてよい。

お客様の声

夜には元気がなかったが、マフラーをつけていると朝には元気になっていた。

お客様の声

下痢をしている仔牛につけました。ひどくなることなく元気になりました。

お客様の声

弱で使っていますが、いいと思います。

お客様の声

低体温の仔牛につけています。安定するまでずっとつけていきたいです。

お客様の声

仔牛全頭につけることはないでしょうが、少し気になる仔牛につけていると安心です。

お客様の声

冬だけでなく、梅雨でも下痢の時には使いたい。

お客様の声

寒いときに下痢になってしまい衰弱した仔牛に取り付けたら、翌朝には元気になっていて驚きました。

お客様の声

未熟児の仔牛に取り付けたところ、三ヶ月後には同時期に生まれた仔牛と同じくらいに育ってくれた。

お客様の声

電源が勝手に切れてしまう。
【改善】電源が無くならない限り、スイッチを長押ししても電源が切れないようにスイッチ構造を変更しました。

お客様の声

電池が落下してしまう。
【改善】電池を入れる袋にファスナーを取り付け、ファスナーを開閉して充電電池を取り換えるように改良しました。

ぬっくモーる

温熱使用時間(目安):バッテリー1個の場合
強(赤):約11時間30分
中(白):約17時間30分
弱(青):約23時間30分

※バッテリー2個にすると温熱使用時間は2倍になります。

 
■USIMOぬっくモーる価格
本体:メーカー希望小売り価格 22,700
バッテリー:メーカー希望小売り価格 3,800
充電器:メーカー希望小売り価格 2,500
合計 29,000

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